Twitter日記(10/31号)

自分について知る

先週のTwitter活動を振り返る。

自分のtweet

街に転居して最初の週だった。海との再会を喜んでいた。

また黄葉を楽しんでいる。

時事ネタ。ゼレンスキーがオデッサに来て一連の発言をなした。

子供の歌100選のやつ相変わらずやってる。誰のため?何のため?

日曜だけダーチャで過ごした。ダーチャとはしばしの別れになるだろう。

他人tweet

他人のtweetを見るのがどんどん億劫になっている。1日に2回くらい10分だけパッパと見ておしまい。何人か特別に好きな人は特にその人のページにとんで見る。ナナさんとか憚譚さんとか。それだけ。

↓Norikoさん。出所不明の視覚。私にはすごい分かるけどコメントで全然理解を得られていなく、分かるよ!と言いたかったがどう分かっているのか説明に難儀して、10分くらい返事を考えて結局よした。つまり私は時間をムダにしたのだ。

↓沼野夫妻がひどい外題のアンソロジーを出した。これで売れなかったらほんとどうしてくれんだよ。ともあれ、読みたい。

↓永井均がTwitter本を出すそうだ。

↓大森荘蔵は<二番目の『物と心』がちくま学芸文庫で文庫化されている>が<一番目の『言語・知覚・世界』が文庫化されていない>のだそうだ。

こんなところだ。

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